2024/3/6 「ブログ開設後の売上記録」のページを更新しました。

(2/3売上額:258.7k)シロディール産の装備、出品開始

本日の売上ポイント

繁忙期につき省力更新

省力更新といいつつ、今日の分も少し紹介。

シロディール産の装備を久々に取り扱い開始しましたが、
試験的にシロディール産の装備は黄色で文字を塗ってみました。

引き続きPvE地域の20k以上の売上は赤色で塗っています。
少し前から「文字を赤色にする」から、「赤色で文字を塗る」に変更していましたが、
そういえば、変えた事にブログ内で言及するのを忘れてた!(;・∀・)
すみません、もしかしたら混乱させてしまったかもしれません。

前置きはこれくらいにして、シロディール産の装備の特徴は一言で言えば「慣れたら稼ぎやすい

ハズレ特性の防具でもそこそこの値段で売れますし、基本的にPvE装備と比べると出品量が少なく、相場が安定しています。そして、当たり装備の当たり特性は、相場があってないようなもので一攫千金を狙えます。

まぁこう書くと儲けやすく感じるのですが、出品量が少ない(ゼロの場合もある)という事は自分で適正な相場を見出さないといけません。
これがなかなか難しい、私も値段付けに悩んでいまして、速攻で売れて、もっと高く出しても売れたかなーって事を繰り返しています(汗

あと街のデイリークエストを消化するには、自陣営が制圧している必要があったり、人が多い時間帯だと、街にクエストに来ているプレーヤーをキルする事だけを行うプレイスタイルの人が居座っている事があってクエスト消化できなかったり(だいたいブルーマ)、倒された後、屈伸されたりとなかなか不愉快な思いをする事もあります。

正直、PvPが苦手・好きでない人には、行く事自体なかなかしんどい地域でありますので、私も稼げるのがわかっていても気が向いた時くらいしか行きません。

結局の所、シロディール産の装備が高い理由って、シロディールでPvPをやりたい人は、街のクエストなんてあんまりやらないでしょうし、PvPに興味がない人はそもそもシロディールに行かないんですよね。
供給量が少なくなるのは当然っちゃ当然なのかもしれません。

2022年2月3日の売上(手数料天引き後)

※記載金額は手数料(7%)天引き後の入金額です。(出品金額ではありません)

・装備系
ブライトスロートの自慢の大槌(Training/訓練) 20.5k
ブライトスロートの自慢の大剣 13.0k
ブライトスロートの自慢の回復の杖 7.4k
デッドウォーターの奸智の戦棍(Infused/注入) 32.6k
危険な剣 17.7k
ハートランドの篭手 8.4k
ジャガーノートのガードル 4.7k


・アクセサリー系
イスグラモルの指輪(紫) 7.0k
デッドウォーターの奸智のネックレス(紫) 6.5k
ネクロポーテンスの指輪(紫) 6.0k
最高顧問のネックレス(紫) 5.4k
鷲の目のネックレス(紫) 4.7k


・モチーフ等
クラフトモチーフ89:太古ハイエルフの肩防具 4.2k
クラフトモチーフ89:太古ハイエルフの短剣 3.6k
クラフトモチーフ70:古代アルゴニアンの杖 36.3k
クラフトモチーフ25:アルドメリ・ドミニオンの胸当て 35.3k
クラフトモチーフ25:アルドメリ・ドミニオンの盾 14.0k
スタイルページ:エバーグロームの勇者の短剣 3.3k
ブループリント(紫設計図):レヤウィンの扉(城) 6.5k


・その他
錬金素材(薬の溶媒):霧の雲×50個 9.8k
錬金素材(薬の溶媒):神聖水×50個 7.9k
錬金素材(毒の溶媒):テレピン×50個 4.2k





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